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2008-08-15 Fri 13:10
空の体温が落ちる 僕の手にひらりと。 なぜか汗がぼたりと。 うーん、徒歩というものはこんなに暑いものなのか? 完全に日和っている僕は、夏はインドアに限るぜとか言っちゃうよ。 いや、汗かくと決めたときはいいのだけれど。 ……がろば会、どうしましょうね。 土日だったら大学のPC室開かないし、レポートをやらない自分への口実になるからちょうどいいんだけれどなー ええと。 昨日。厭雨とお話した。 事前に考えておいて、かつ彼奴も観察して。 うん、僕が餌を求めなければ、確実に契約破棄だね。 彼奴は僕に思考的な益はもたらさない。餌だけ。 認識を改めよう。奴は思考世界の住人から外す。奴は、僕の義殻における一主体だ。 有限な資源を使っているからといって思考益を求めていたが、それは決してつながるわけではない。 つまりね。 これまで、契約は思考しつつ慎重に丁寧に厳密に行わなければいけない重大なものだと思っていた しかし、そうではなかった。 別になんてことはない。普通の(思考世界住人ではない)友人と同様なのだ。 思考を経て厳密に、なんてことはしなくていい。 適当に、目の前にあれば考える、なければ考えない、なあなあで過ごす、普通の極めて一般的な人間関係。 いちいち、一貫性などを持たせなくてよい。考えなくてよい。 これで、 恋愛に対する神秘性は、僕の中で、崩れ落ちたな…… ハハッ! 知らなかった方が楽しいことばっかだな! まあ、期待あるいは幻想を抱き続けることはできるけれどもね。 一緒にいて楽しくはある なんだかんだで話は途切れないし(話すことねぇから帰ってくれないかなあといつも思うのだが、なぜか話は結局続けられる) 話している内容は活動やらのことなのだが、やっぱり楽しいし。益として見なくてもね。 だからね、うん。 義殻の。関係。至極一般的な。関係。 契約という名の一般関係。変に一般ではないと思い込んだから、ダメ。 契約があろーがなかろーが、一般でない人とは異次元関係を築ける。 異次元関係は僕にとって重大なもの。だが異次元であることと契約は全くもって独立関係。 契約→異次元重大関係、という思考が働いていたのは、契約がnon契約関係よりもコストが大きくそれに見合った対価が得られると期待(あるいはそうでなければならない)を抱いていたから。 ああ、そういうことなんだね。 ハハッ これで、完了、したか。 あー、うん。 俺ってば、おつかれさまでした! オッさんの咳は不愉快。 欠伸もそうだけれどさ、そういう生理的行動を高らかに表現しないでくれるかな ----------------------- とはいえ。 これは一般人においての話だよな… 僕は、一般人なの?一般というのは、社会に内在しておりそこから「良い」を抽出でき抱けること。 違うよね?できなくて、そしてしたくもないと、散々自分で言ってるじゃないですか。 契約を続けるのならばこのように考えるということだが、次に問題となるのはこのような人間関係を続けるか否かだ 友人となにがちがう?→有限資源。niche使用。 神聖領域を取っておくか、ということなのかな 神聖nicheとして確保しておくか… 多くを持つことに有価値はない一般関係に、そんなに自分の資源を裂いていいの? で、前回の結論がここでやってくるな。 契約という、一般人間関係であれど通常とは多少異なる関係。 通常とは別の経験が得られ、その結果僕は通常ではできない文字を作成することができる。 それは、得たい。 そして、それをあらかた獲得した時が、潮時。 うん、考えはまとまったな。 あとは、いつがあらかた獲得したときなのか、どこまで獲得しようか、ということが問題となるが それはこの先にならないとわからないな。予想できる経験であるならばそれは稀有なものではない。 うん、快調ですね あとはレポートさえ終われば本当によろしいのですけれどね★ 昨日も今日も、5時間かけてもほとんど何も進んでいないってどういうことかしらwwwwwwww 僕って、馬鹿? 健忘症を疑っている近頃… 昨日も大学についてから学生証を忘れて、一度家に取りに戻った 今度こそ忘れ物をしないぞと思い、玄関で持ち物をちゃんと確認して大丈夫だ!と意気込みドアを出たら部屋に鍵を置き忘れていて取りに戻った マジで、やばくね? どうしちゃったんだ俺? 服やら日焼け止めやらにかまけるようになってしまい気をそちらにいくらかとられるのが要因でもある気がするんだよな… やっべ、大学のパソの前で首が落ちている…! |
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| おひるねまくらをよろしく |
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