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2008-06-20 Fri 23:21
一昨日。
予算会議の準備で朝5時まで徹夜。大学に宿泊。 昨日。 予算会議が7時から10時半まで続き加えて翌日試験の勉強を全くしていなかったため朝5時まで徹夜。大学に宿泊。 今朝。 試験前になにか口にした方がいいだろうと思いDr.Pepperを購入。 その異常な香料のせいか1限の授業を眠らずやりすごす。奇跡だ。 そして2限の試験。 問題を一別し、朝5時まで勉強した甲斐があったと思う。 開始10分後。 猛烈な尿意が強襲してくる 。 徐々に尿意が増すのではなく、いきなりの猛襲。 トイレへの郷愁がアタマを占領下に置き始めるも我慢して問題を解くこと約60分。 拷問であった。 トイレに行きたくて行きたくて仕方ない。 そのトイレ願望が思考をさえぎる。 解るはずなのに、アタマの中が「トイレ」という単語で埋め尽くされて名前が思い出せない。 マウスのターゲティング法、トイレ、Neo遺伝子、ネオマイシンノックアウトイレトイレトイレ、、、 漏らしたらどうしようという恐怖。 この大学にいられなくなったら自分はどうなるのかという不安。 ッつーかもうなんでもいいからトイレ行きてぇぇええええええええええ!!!! ……拷問。 足を組みかえたり腹部に力を入れたりしても限界がある。 もう無理だ、と思い始めるも、誰も解答用紙を提出しない。 ……提出して退出してもいいものなのか? どうでもいいことだが、大問をひとつ問いていない。 もはや今書くことのできるものは「トイレ」という単語だけであった。というかつい書いてしまった。 消しゴムでそれを消す動作さえ辛かった。 冷汗タラタラ足ガクガク。 尿意が頂上に到達し始め提出しようと決意した時、先生自ら「終わった人は提出していいですよ」と言う。 一斉に皆が立ち上がる。 提出し、即駆け込みました。 Dr.Pepper、許すまじ。 (逆恨み) クラメ編集。携帯で打ったのだが、携帯の液晶が壊れ変換ミス多発していた。 黒背景が真っ白になってしまった。 でも携帯離れするいい機会だから直さない。 人が人間を肯定するのには、どのような方法があるか ・仕事など、実生活に関わる能力が優れている ・実生活ではないが、思考や勉強などが優れている ・人間関係能力が優れている ・今のところ優れた能力は見当たらないが、きっと何か優れた能力があるはずだと仮定する ・存在していること、場所を取ること、陽だまり。能力ではなく、存在してること。 ・生自体に価値がある(にんげん) クラのシークレットバトン なんでバトンをシークレットにする必要があるのかわからないな 1:いつも隣は不思議ッ子です。うん、クリスマスプレゼントにDS買うのは嫌だな。 2:いや、基本知らないしね。ないな。 3:美しければ。 4:僕の求める純粋さがあれば。 5:考えてやろう 6:大好き。 7:羨ましい。 8:自覚なしは嫌。 9:尊敬対象ですから。 10:ファンタジー的におもしろければ。 11:論外 12:嫌。 13:却下。 14: 無理だろう 15:そのやりとりが楽しければ。 16:面倒でなければ。 17:くだらなくなければ。 18:ガラパゴス諸島の住人なら。 19:消費社会イデオロギーに埋没してなければ。 20:おもしろいの? 21:却下 22: 強ければ。 23:却下 24:変なら。 25:爽アイスは好きだ。 26:オランダに行こう。 いか、ぐち。 某治会系の仕事の都合で、某治会室に待機していた。 仕事の用件もないただの雑談の時間。 僕には向いてない。失言の連発。 お気に入りの後輩。現書記長。 泣かせてしまった。 予算分配会議で提出した書記局予算案。考えなしなところがあった。 会議後、文連委員長に叱られて、あの強い子が泣いてしまった。 感情がなくなったなあ、としみじみ思う。僕。 あんな失態をやらかして、怒られて、後輩を泣かせる結果になって。 だけど、アタマでの理解しかない。反省点とこれからの課題、その重要度。 泣くことができる彼女が羨ましかった。 感情があるなら、きっと今回のことを今後に生かせられるだろう。 感情がない。生きていない。生も死も身近にない。 それは自分の基準が、旗がわからないから。自分にとって重要度の高いものに関する思考をしていないから、何がそれなのかわかっていない。つまり重要度の高い事柄がない。 感情が伴わせられる事柄がない。 生きたい、なあ。 忙殺されて生も死もなくなって。 ただ存在とその延長、陽だまりであるだけ。 「変わらないね、海は…。 わたし達が生まれるずっと前から、こうして、よせてはひいて…。 気が遠くなるくらいのながい、ながい時間…。たくさんのものを見て、たくさんの声を聞いて…。 わたし達がいなくなった後も、きっと何一つ変わらない…。 よせてはひいて…、ひいてはよせて…。」 レナの言葉が事ある毎によみがえる近頃。 |
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