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2009-01-17 Sat 02:54
「生物学の哲学」講義質問メモ。
☆ ラカトシュのリサーチプログラム精神 ポパーは科学の定義を反証可能性に求めたが、実際の科学の現場でそれを適用なんてできない。 反証可能性とは、ある理論を反証する(反例を出して否定する)ことが可能であるかどうか、ということ。もし反例が出ても「それは〜〜といったアレで、やはりこの理論の通りなのだ」と言ってしまうような理論であるならばそれは科学理論ではない、ということね。(一生懸命祈っても我が子が死んでしまったとき、神を否定するのではなくオマエの信仰が足りなかったからだ、と言う様なこと。) んだけど、実際に実験をして理論と反するような結果が出たとしても、いや今のは実験中になにかミスったんだとか偶然だとか言って自分の理論を撤回したりなんかせずしがみつく。でもそれは普通のことで、たった1回反する結果が出て即ポイなんてむしろ根性がなさすぎる。 長くなったが、ここで出るのがラカトシュのリサーチ・プログラムの精神。反例が出ても、自説の中にある要素以外の別の要因が働いたためにそうなったんだ、と言うことで新たな発見につながることもあり(海王星の発見とかね)反例があると自分の仮説をポイ捨てする、なんてのが望ましい訳じゃない。つまり、反例が出ても自説に固執して探るという態度が研究の進展に有効なこともある。これがリサーチ・プログラムの精神である。 あ、本当だ… ドーキンスの話とは違うな… しかし、ドーキンスの進化理論が研究において有効でなくなるということは無い、っつーことが導かれるのでは? ドーキンスの理論は進化の要因が淘汰のみである進化が起きた場合についての仮説、という気がする。そうだとすれば、実際の進化が淘汰のみでなかったとしても、淘汰の程度や他の要因の有無などを測る有効な目安になるのでは?すなわち、ドーキンスの理論の意義は決して否定されないんじゃないかな、と。グールドの理論が否定されることがあり得るとしてもね。(ということが言いたかったのに言葉にうまくできなかった) ☆ グールド ・一般人には人気のエッセイストだが専門家には好かれていないらしい。 アメリカ版茂木健一郎みたいな。 (茂木健一郎が哲学者からも生物学者からも嫌われているのは知っているが、具体的になんでなのか知らないんだよね…、今思えば聞けばよかった…)(大学1年の頃読んだ「クオリア入門」は特に引っ掛かることもなくすんなりと読んでいたけれど)(批判精神が足りなかったのかなあ?) ・革命願望。みんなの信じてることについて、ちゃぶ台ひっくり返すような提案をして注目を集めたがる。まあ、グールドの性格面についての言葉を読むと、あまり好ましい印象ではなかったな… ☆ 質問すればよかった 繁殖価やら近縁度やら包括適応度やらというのは目の前の一個体についての言及はできないしそれを目的としていない、よね?いや、誤解を招くな、なんといったらよいか… よく社会性昆虫に言われることで、働きバチが自分の子は生まずに働く理由を、遺伝子を共有している女王バチの世話をすることで自分の遺伝子が残せるから、ってのがあるけれどそれは目の前の一匹の働きバチについて語っているのではなく、大きく数百万年(もっと?)に及ぶ社会性を持ったハチ全体について語っているんだよね?目の前の一個体はその一端にすぎなくて、目の前の一個体について語るような口調をするのは話を分かりやすくするためだよね? この手の話は分かりにくいから、初学者や一般人には上記のように比喩で説明されることが多い(しかし逆に誤解を招きやすくしていると思うのだが…) 僕の不安は、それが比喩ではなく本当に言われている、ということ。「それは比喩ですよね?」って聞けばよかった確認したかった…… せっかくの機会だったのに! ☆ 進路 卒業して哲学科の院にいったとする。哲学史とか基礎をやってる余裕なんてないらしい。しかし僕は哲学史をやりたいしやるべき。それも目的の一環であるのだから。そして就職やらエリート一般街道とかを気にしないなら別に急ぐ必要はない、と。 しかしエリートってよく考えたらなんだ?研究者という職はやはりエリートだろうか…?だとしたら急ぐべきなのか??いや、良い就職ってことか?だとしたら別にいいのだが… また、今においてまだ哲学史やら外国語をあまりやっておらず来年度は卒研があるよーな状態で院入試に受かるのか非常に疑問。先生の体験談を聞く限りでは。 ・僕が過去と今において、ものっそ紆余曲折を経ていく人間であるからといって、じゃあ未来もそうして行ってもいいかー、という訳ではない。単に一生懸命生きてて振り返ったらその道が紆余曲折だったというだけ。手を抜く方向で考えてはいけない… つまり、そういう考えの下で学士を考えることはダメ。 ・僕の目的(存在傾向以下略)を明かす上で、哲学史など基礎はちゃんと理解し潰さねばならない。目的を基準とした上での学士を考えることは構わない。 ・しかし不安なのは上にも書いた、研究者…っていうか、この道で食っていけるか、ということだ。別にものっそ給料なんて安くていいから、むしろ今の段階でいつか訪れるかもしれない貧困を想定してサツマイモを育てる練習をしようかとか年末年始の日比谷公園は全く他人事ではないと感じたりおととしの年末なんて山谷に行きましたからね!アレくらいのものを今から覚悟していますから… 給料が出る、というだけできっと僕は十分だろう。ただし、大学に身を置かせてほしい……図書館使わせてー!あと学会やらの業界にもちゃんと通じていたいし!ひとり閉じていては誤まりそうだもの。 ・ああ、しまった、これを言えば良かった…、、研究ができるならなんでもいい、といったがより良い研究環境として大学を想定していることを言うのを忘れた…、大学に居続けるにはどっちがいいのか聞けばよかった… ・とりあえず、僕の目的・学問的には学士入学がいいかと思っている。 ・うちの哲学科の先生にも聞きにいかねば…っていうかO本先生のとこに行きたいんだよいつもいないんだよ!!orz、、、 ☆ 生物基礎論研究会 3月の20日頃だったかな、松山にて開催! いや、率直に申し上げて行きたい。す げ え 行きたい。 問題は、そのときに僕の精神状態がヒッキーになっていないかどうか、だな… いやいやいや!僕の問題に直結するよーなアレですからね、ヒッキーになったとしてもきっと行くだろう。 まあ要は、一ヶ月以上先のことを口にしたり約束するのが嫌だし怖いし確証はないので口にできないということ。 こんなとこかなー てなわけでおとといの木曜2限、「生物学の哲学」講義だったのです。 以下だらだらと、愚痴。 この講義の時に課題のレポートを提出して、その場でプレゼンてことになっていたのだが 30分遅刻した・ZE!! orz、、、 しかしね、行ったら学生が1人しかいなかったんだよね!今までも少ないとはいえ4,5人くらいはいたのにね!なにゆえ!? そんなわけで、教室に行ったら即・僕がプレゼンすることになりまして。(僕が遅刻している間にその学生はプレゼンを終えていた) バイクをかっ飛ばして学校に走る間プレゼンのことを考えて「無理だァァァできるかァァァアア!!」と叫んでいたほどプレゼンの恐怖度の高さに自信があった。 喋っていて噛んだり言い間違えたり主語と述語が不一致だったり文のつなぎが「〜という感じでー」とか息継ぎする場所おかしいだろ!とかだったり(「ドーキンスは進 息継ぎ 化の普遍的法則を求 息継ぎ めており」←こんな感じ)超グダグダですよ! そして肝心のレポートの中身ですがね、進化理論論争の対立項としてドーキンスとグールドをとりあげて書こうとしたのだが…その最終結論が絶対誰か言ってるような気がしたりていうかむしろみんな知ってる自明のことじゃね?こんな結論を出すために書くなんて阿呆げてるんじゃね?というテーマの意義についてだったり、そもそも論文としてこれ結論が対立の根本ならとりあげる論点はもっと幅広くやった方が明らかにいいだろなんで2つだけなの?とかオマエ考察部分に近縁度とか材料以外のもん導入するなよ常識だろとかいやそれってば生物の実験のレポートの常識じゃん人文論文ってそーいや見たことねーよこの阿呆が! ………いや、もうね、レポート中なんか叫んでたりとかね、自己嫌悪で発狂しそうでしたよ、むしろ自分のその罵倒が辛かったよ…… そんなレポートをいきなりプレゼンすることになり、そして思ったとおり僕のいつものグダグダな口調で。はは。 まァ、もういい。終わったことだ… しかし、授業が終わるまでには他に誰か来るだろうと思ったら、本当に僕ともう1人の人だけで終わった… これに来なかったら確実に落ちるのにね、うーーん…… というわけで僕のが終わって他にプレゼンする人もいないから解散となったのだが、 「生物学の哲学」の講義はこれで最後。先生は東海大の人だが非常勤で今期だけ来てくれてる訳で、もうこんな機会はあまりないからね、最後に何か質問をしておかなければ勿体ない。 だって初めてでしたからね!ドーキンスの話をできる人は! ドーキンスの本はベストセラーさえになってるというのに…なんでこの話ができる人が全ッ然いないんでしょうね!まあ海外では宗教問題を引き起こすから読まれるってのがあるんだろーけど。日本じゃそれはないから個人個人の関心を引かないんだよね。 いやさ、動物生態の先生は知ってるけどね当然。当然すぎるほどね。包括適応度やらといった概念は完全に前提だからね。 ん、ドーキンスの何の話をしたかったの? ………「どう思う?」って、率直に尋ねたいかも。 良くも悪くも、僕がまだファンタジーに2/3くらい浸っていたころに知って読んだ本だからね。高2・3頃か、佐倉統の本にびっくらこいて(今思えば適応度とかいった進化生物学的概念に驚いたのであり佐倉統自体ではなかった)(でも今でも佐倉統は好き。)他の本も漁って、その中にドーキンスがあって。そしてまあ見事に知識が内在化されていますね。 一番わかりやすく影響を受けているのがわかるのが、利己的な遺伝子の第二章。生命の起源。(ていうか当時生命の起源について調べあさっていた訳だから当然なんだけどね)。そしていまだに引きずりまくっている。生物は感情といったもののない単なる反応の延長線上で、てことは感情や精神はやっぱり自然に発生するものだったんだーー、と。当時はこんな思考だったな…。しかし今も根本的には変わっていないか、全ては物理的な(あるいは別の)力の応酬の延長線上である、と。現実のものと独立したものなんてあり得ない。基準、論理、真理。(すごく議論を醸すことをさらりと言っているけれど…) ああ、横道長いよ。そんなわけで、僕の思想の歴史に大きく関与している本だから、まあ言ってしまえば思い入れのある本な訳で、そういった意味でこの本を読んで他の人がどう思うのか、聞いてみたいんだよね。 それと、普通の生物学徒も読まないよねドーキンスなんて。知ってもいないんじゃないだろうか… いや、僕はそんなにクラスの人と話したことなんてないもんね、一部しか知らない僕が語ることではない。理想的でない人を目前にしているからといってそれを一般化するのは阿呆げている。 (超愚痴(今更だけど):なんでふしぎッ子は自分が読んでる本を見せるかな?いやさ、それ自体は全然構わないしむしろ良いことなんだよ、最初は感心してたよ。僕もがんばろう、と。しかしね、あるときから気づいたけれど、その話をするときに本を読んでいることについての自慢的空気をあの子は出してた。てことは、今まで見せられた本があの子の読んだ本全部?だとしたらあまりに少なすぎるし視野が狭いと思わざるを得ないんだよ。いやね、これが僕の思い過ごしであってほしいよ。僕があの子の何を知ってるというんだ。だけどね、そうじゃなくてね、この話が思い過ごしでも事実でももはやどっちでもいいよ、僕がこういう疑惑を持ちつつ君の話を聞かなきゃいけない苦痛を考えてくれ…。どっちでもいいから僕にそういう話をしないでくれ…) 僕以外に学生がひとりしかいなかったこと。 本を借りてるときから疑問には思ってたんだよな…、図書館の進化理論関係の本が一冊も借りられてなかったからね、参考文献もなしにどーやって書いてんだろと。 あるいは、僕が大量にほとんど独り占めしてたからみんな書けなかったとか? ………いや、それはないよな、授業でやったんだからな、 うーん、何の文献を調べていいか分からなかったとか?…いや、参考文献はレジュメにあったし、ネットで調べりゃwikiなんてものっそ進化理論論争ネタあるもんな、あそこからリンク探してきゃいくらでも見つかる。 ま、どーでもいーか。(と済ませていいのだろーか?) (うちの哲学科はダメだとか腐ってるとか内部者から聞いたことがあったけれど、もしやこれがそーなのでは、と不安になった…)(あるいは、これが日本の哲学会における生物学の哲学の評価なのか?みんな関心が無い…、、、)(まあ哲学者は置いとくとして、少なくとも進化について考える生物学者は関心持てよ!と思うんですけどね、みんなすぐに「適応的だ」とか言いすぎ!)(人のこと言えないだろうけどな!)(ていうかこの授業は生物学科内で行うべきだったよ!)(どさくさに紛れて、科学者なら論理学や科学哲学に手を突っ込むべきだよ無関心はねぇだろ!などと荒唐無稽なことを言ってみる) とまあ、折角の機会ですから先生と話してみたのでした(内容は最初のメモ) なんというか、あの時はプレゼンの後で大分燃え尽きていたのであまりアタマがまともじゃなかったけど。そしてなにより寝不足が… で、喋っていたら結構時間が経ち、先生はその後用事があるそうで駅前のO戸屋で一緒にお昼ご飯を食べたよ! いや、なんつーか…よくある話に、大学の教授と一緒に学食に行くとか飲みに行くとかあるじゃないですか! なにそれ!そんなん一度もねーよ!気配すらねーよ!!準ちゃんとご飯とか…ァァアアア!!(悶え) ちょっと(大分)憧れてたのですが…ついに!僕は成し遂げたぞ!(小っせぇ… そんな訳で僕はテンションがおかしかった。寝不足も相まって非常におかしかった。おまけに進路についての相談をしたので不安の感情も同席しやばかった。 いつもの悪い癖、コップをダン!と机に叩きつけちゃったよ一回だけ!ああ…、、、、 しかしまあそれくらい僕はテンション高くて大分喋るのがとまらなかった。そーしてる間に先生は用事があるとてお会計をして下さり(ごちそうさまデス!)お帰りになった。 以下、上にメモらなかった会話内容を。 ・哲学業界っていうか学者職に身を置くならば、やる気と根性、ですね。と。 僕はどうだろう。十分な量をちゃんと持てているだろうか… ない、ってことはあり得ないんですよ。問題は有無ではなくその程度。 ・僕のプレゼン、悪くなかった、ていうか良くできてた マジでかァァァアアアア!!!(とっても嬉しかった。。。)(上述のようにすげぇ不安だったからね!)もちろん口調はアレだが、そうでなく内容がしっかりしてた。哲学的考察にちゃんと踏み切っていたし。てな感じだったかなっ!はーー、本当に良かった、ホッとしたよ…。まあ、レポート自体はまだ読んでないのでわかんないけどね、と。 ・僕はどうして、哲学の具体的な分野を言及することをこんなに恥じるのですかね!!!なんでだろう、劣等感?というか…僕が哲学の何を知っているというんだ阿呆め!という意識がとても強くて、言うべきだとわかっているのに声が出なかった…… ・テーブルマナー(O戸屋でそれを言うのも微妙だが)がわからなかった… 目上の人は奥の席、とかってあるのか?僕は勝手に奥の長いすに座って先生は手前の個別いすに座ったが…これって失礼だった!?いや、単純に先生は荷物がでかいから長いすは困るかと思ったんですよ…(ちゃんとマナーを気にする大人になりましたよ…ホロリ)(感激するところではない) ・僕が食べたメニューは「深川あさり汁ご飯」。たしか609円。水を三杯飲んだ。 ・なんというか、久々に人と話をした気がしました。久々って言っても日付的には7日以来か。あれからずっと僕は閉じていて14日で大分開き直ってその明くる日にこんなんだったからね。 で、それから大学に戻ったわけだが、空がすっげきれいな水色で雲ひとつなく、そして沸いたアタマをしていたので、ペットショップで柴犬(茶柴と黒柴)とセキセイインコを見て心を落ち着かせた。ああ、柴ってば可愛い…、セキセイインコ、ピーコよりも元気で太ってたな、若い頃はピーコもあれくらいだったかもしれないけど。特に茶柴の子犬…可愛くてもだえてしまう、子犬の頃の鼻が黒いのがたまらない。やばい可愛い悶える……vvv 以上。 実は 。 貫徹 → 30分遅刻 でした・YO! 阿呆か!?なんで僕ってばこんなにダメな子なの!! 10:30からの授業なのだが、レポートを(強制的に)書き終えたのが10:20だったからね!それから印刷して着替えて大学行って…だから遅刻したのですよ!クソ阿呆めが! どうして直前にならないと進まないんだ?確かにちゃんと、直前以外にもやってるのに… これは真面目にやってるか否かの問題じゃない。なにか性格的精神的圧力があって、直前になると何があろうと書かざるを得ないから進む、ということな気がする… 僕はテーマの意義をずっと疑っていた。直前になって、たとえ結論を変更することになっても、材料となる思想だけは文字化しておこうと書いた。本当は結論も見通せた上で材料部分も書きたかった。その方が寄り道のない美しいものになるから。 ………ここにきっと問題が、ある?本当にこれだけかなー、、、? って、ぅ、あ ッッツ!!? 僕は現在ヘッドホンでALIPROの「人生美味礼賛」をエンドレスリピートで聞いているが、コンコン、と何か叩くような音が聞こえた。 振り返ってみたら、か、壁を黒いものが歩いている!!? よくみたらカエルがうしろ足を伸ばして立っている…これは彼が獲物を見つけたときの仕草だ、 ついに出たかGめ! と思って近付いたら、僕のコオロギちゃんではないですか!! ケージのふたが開いて… ない。 今日掃除のときに、あった方が楽しいかと思って木の枝を斜めにして入れておいた。 そこからケージを伝い空気穴から抜け出た…?他に考えられない。 自由になったところ、申し訳ないが…カエルさまのお腹を満たさせて頂きました。 しかしまあ!僕のカエルさまのなんと優秀なことか!ヘッドホンをしている僕にコオロギの脱走を教えてくれたのですよ!流石僕の子ですよwww あ、それと今日カイコがついに羽化したよ! なんというか…何を今更という話だが、標本にするのは生きてからにしようと。まあカイコは成虫になってから数日でなくなってしまうのだしね… もう一匹がまだ羽化しないけど、この2匹の子達で交配できればいいな。産卵させてみたいな。 ………卵なんて、僕の大嫌いなものだというのに。うーん、自分で今言っていて気持ち悪くなってきた。でもできるならね、彼らの証を。 |
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